人生に関する小話3つ

By | 2019/06/28

 

再び月末を迎え、残り2日で急いで自分に課したノルマである月最低1記事を上げることを達成するために記事を書く筆者。

 

 

最近超元気に生きている筆者は、ウェブサイトのアクセス数も、売り上げも順調に伸び(全然まだまだ小学生1年生のレベルだが)、生活でも筋トレ、ジョギング、エクササイズ、読書、社交生活でリア充な日々を過ごしている。

 

しかし、最近寝落ちがひどく、21時に寝落ちして深夜1時に起きてしまうという問題に見舞われている。。。

 

 

そして最近の食事は「野菜のオーブン焼き」にはまっている。

 

とりあえず大量な野菜を切ってオーブンで焼いて食べています。

味付けはバルサミコ酢、塩(シンプル!)、オイスターソースなどを試している。

 

今度は甘いはちみつで試したい!

 

 

そんな中昔の思い出から印象の深い3つの小話をシェアさせてもらいたいと思う。

 

 

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「自分じゃなくなる」と「成長」は矛盾しているのか?

知り合いからの話だった。

 

 

彼女は「自分じゃなくなるから」を理由に自分自身に変化を起こすことに拒否する姿勢を出している。

 

そして、「今のままでいいよ」と他人に言われることを望んでいる。

 

 

しかし、本当にそうなのか?

 

 

「成長」はもちろん「変化」が伴うことで、自分が変わることを意味する。

もちろん、成長した自分は本来の自分と100%同じであるわけがない。

 

しかし、成長した自分は自分の望むより良い自分になるわけで、その「新しい自分」を拒否することで、成長する機会を自分の手で自ら奪うことになる。

それは本当に良いことなのか?

 

 

逆に考えてみよう。

 

もしずっと「今のままでいいよ」としてきたら、今の自分は幼稚園児の自分もしくは小学生の自分と全く変わらないということにもなる。

 

それで本当にいいのだろうか?

 

 

考えてみたら答えは言わずにすでに出てきている。

 

 

「自分らしく生きる」ことの重要性と「成長(とそれに伴う苦痛)を諦める(から逃げたい)言い訳」のどちらになるかは、読者の君にはよくわかるだろう。

 

 

90%日本人と思われる自分

最近初対面のほとんどの人に日本人と思われている。

 

インド人から、アフリカ人から、フィンランド人から、「あなたは日本人?」と聞かれる。

 

今日ジムであるフィンランド人に聞かれ、「あなた、もしかしたら日本人?」。「違うよ。私は台湾人だよ」と。

 

 

まあ、東アジアの中国、韓国、日本とフィンランドにたくさんいるベトナム人くらいから考えると筆者は日本人に一番近い外見をしているだろうね。

 

あとは「髪型」と「ファッション」

 

髪型にはワックスを使っていて日本に住んでいたごろの髪型にしているので、これは一つ大きいな特徴やろうな。

 

服装自体はほとんど日本で買ったものを今も着ているので、日本のファッションのままだ。

 

 

この二つは大きいだろうな。

 

 

髪型とファッション。

 

 

 

 

「行動」が最も真実な言葉

このブログではすでに何回も取り上げたテーマだ。

 

 

「行動」

 

 

人にはどんな言葉でも話すことができる(言語の障碍者以外)

それは誓いであり、保証であり、自分の立場の表明であり、などなど。

 

 

しかし、あなたの行動が最も真実に近い言葉だ。

 

 

あなたの行動があなたの言葉と一致しないときに、すぐにでも見破られるのよ。

紙一枚を破るようにね。

 

 

あなたの行動から感じた事実がこんなに悲しいのかと考えたことがなかった。

とても残念なことだ。

 

 

でも真実を知ることができて本当に良かった。あなたの行動からね。

 

 

読者のあなたも是非人の「行動」に注目してほしい。

真実はそこにしかないからね。

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