壮絶な過去、楽しく生きる今(3)

By | 2014/03/18

「自己受容」
「今を幸せだと勘違う力」
だった。

全体は二時間だが、最初から最後まで心が引っ張られ続けた気持ちだった。

それは「暗い」、「重い」、「辛い」感じではなく、前に走っている人に引っ張られて前に進む感じだった。

しがも、力強く。

最後に伝えたいのは、自分の普段触れないこと、知らないこと、ネガティブのイメージしかないことを避けたり、存在してないことにしたり、知らないふりにするのが普通かもしれない。

(まあ、人それぞれ自分の大事な人生、大事な生活がある、食べるだけで精一杯かもしれないから理解できる)。

ただし、少なくとも理解しようとする姿勢が必要だと思う。

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補足その一

広瀬さんもおしゃったが、人それぞれケースが違うので、この話を聞いたら「こうすればいいんだよ」という標準な答えが存在しているわけではないと。

あくまでも一つ一つのケースを参考にして自分はどのように自分の価値、自分の生き方、自分の道を見つけていくのが大事である。

bbb

補足その二

実はこのイベントを発見したのはたまたまイベントの二日前のこと。

フェースブック・サーフィンをしていたら、友人の参加するイベントが全部自分のイベントカレンダーに表示されることに気づき、見てみたら「壮絶な過去でも、意外と楽しく生きてるひとの共通点って? 〜自分の過去を活かして、自分の仕事を創る〜」というタイトルのイベントが二日後にある。

マーケティング経験者として、このタイトルはインパクトがあると思った。

このタイトルを見ると引っかかるよなと思った。

そして、引っかかった(笑)

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