Monthly Archives: 3月 2014

Paternal property and uncertainty acceptance in Japan (2)

First, the aspect of laws.

Do the laws protect females while the natural burden occurs on females? Do the laws punish those who discriminate the weakness of females?

Do males consider females basically having the same ability to males? Do males treat females and diverse people equally?

For instance, do senior male employees educate new employees in the same long-term way no matter the gender of the new comers?

Do senior male employees always ask female employees to do daily routines?

Do females demonstrate what they want to do and what they want for their career clearly?

How do they feel about the males having lower pay than themselves?

Generally speaking, in Japan males think it common to earn money for their wives, but Japanese females are strongly resistant to earn for their husbands.

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日本的男性特質與不確定性(2)

首先, 看看法律制度

日本的法律與制度對於在生物學上需要承擔男人所不需承受的懷孕, 生育與生理等等負擔的女性有嚴格地確保其平等的權力嗎?

而男性有平等的看待女性嗎? 平等的認為男性能做的工作女性也做到嗎? 有妥善注意兩性平等意識嗎?

譬如說, 對於剛進公司的新人, 有沒有不分男女地平等地以長期的角度教育? 還是單純的把雜事都推給女性(像是打掃, 擦桌或到倒茶之類的)

而女性有努力去尋找自己像做的事嗎? 有認真的去關心與重視自己的職涯規劃? 對於薪水比自己低的男性又有什麼樣的看法呢?

舉例而言, 男人會覺得賺錢養老婆是天經地義, 但是若是要求女性賺錢養老公, 可能就會有人覺得自己的老公真不長進

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日本の男性質と不確実性(2)

まずは法律の面。

先天的な妊娠・生育・生理など男性にはない負担が女性にかかった時、法律は明確且つ厳格的に女性の平等権利を守っているか?

男性は女性に対して自分と同じ仕事は当然できるし、平等に対処するよう、性別の多様化に対応できているか?

例えば、新入社員に対し、男女問わずに同じく長期的な視点で教育しているか?或いは雑務をいつも女性に押し付けていないか?

女性は自分がやりたいことを自分で見つけ、やろうとしているか?自分のキャリアに関心を示しているか?自分より給料が低い男性をどう思っているか?

例えば、男性は妻を養うことに当然と思うのが大多数である反面、女性は夫を養うことに強い抵抗を示す人が多い。

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Paternal property and uncertainty acceptance in Japan (1)

I read a book.

“Happy small country, the wisdom of Netherland” (Noboru Kanno, PHP 2012)

It is written that Japan is “very paternal and poor at facing uncertainty.”

Also an interesting data attached,

which is a 2-axis figure showing “Paternal index” and “Uncertainty avoidance index.”

Inside 50 countries, Japan took the first position in paternal index and ranked 7th for uncertainty avoidance index.

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日本の男性質と不確実性(1)

本を読んだ。

「幸せな小国 オランダの智慧」(紺野 登/PHP新書2012)

本の中では日本を「男性的で不確実性が苦手」と書いてある。

そして、面白いデータがあった。

世界中各地域の国の「男性らしいさ指標」と「不確実性の回避指標」を2軸の図にしたものだ。

50か国の中で、

日本の男性らしさ指標がトップの1位。
不確実性の回避指標は上位の7位。

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日本的男性特質與不確定性(1)

「幸福的小國 荷蘭的智慧」(紺野 登/PHP新書2012)

書中寫到日本社會「男性化而且不擅於處理具不確定性質的事物」

另外也有一個有趣的數據資料

該資料將「男性化指標」與「傾向迴避不確定性質指標」定為兩軸

並將五十個國家置入此圖中

以「男性化指標」而言, 日本在五十個國家中排名第一

以「傾向迴避不確定性質指標」來看, 日本排名第七

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運動 : ジム

えっ!起業ブログじゃないの?
ジムって関係ないじゃん!

そう!関係ないんだ!
最初ジム行ったのが2013年の8月、今から8ヶ月前かな。

その時は細マッチョになるために行ったんだ。
週二回行くようにしていた。
行ってるうちに色んな収穫を得られるようになった。

まあ、まずは健康のためだね。

大体ジム行くと、筋肉トレーニング系マシーンを1時間で2周回る。

そして、無酸素運動が終わったら、有酸素運動のランニングマシーンを30分走る。
ストレッチ含めて2時間コースだ。

細マッチョはもちろんまだまだマの字でさえ見えないが、とりあえず心肺機能を向上させられた気がした!

ちなみに、去年は江東区立体育館に行ってて一回300円で十分安いが、今年引っ越して江戸川スポーツランド使うように変わったけど、一回ただの200円!超安っ!

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でも、起業にも役に立つんだよ!

「”楽だぜゾン”から自分を追い出すため」ってことだ。

よく言われることだが、どんな領域でどんな人でも同じで、簡単にできる部分、ちょっと頑張ればできそうな部分、どんなに頑張っても短時間内は無理だという部分、と領域を分けることができる。

言い方は色々あるが、とりあえずここは、「楽だぜゾン、ちょっと厳しいぜゾン、無理だ死ぬぜゾン」と呼ぼう!

筋肉トレーニングは正に自分を「楽だぜゾン」から「ちょっと厳しいぜゾン」に追い出す練習になると思う。

重りを軽くしすぎるとトレーニングの効果が出ない。重くしすぎると辛くてやってられない。なので、ちょっと重いけど頑張れば何とかなる重さにしないとうまくいかない。

起業も同じなんだ!

自由こそ起業の醍醐味だが、楽だぜゾンにいてのんびり生きると金がなくなり、事業も成長しない。無理死ぬぜゾンにいて毎日自分を追い込みすぎると体調を壊したり、目前しか見えなくなったりするリスクもある。

なので、ちょっと厳しいくらいの生き方や働き方がちょうど「ちょっと厳しいぜゾン」に入るので、一番自分も事業も伸びて行くのではないかと思う。

まあ、ある意味筋トレしている最中に自分はドMであると感じてしまうけど。。。

実はドSだけどね(笑)

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悲壯的過去, 燦麗的人生(3)

「接受自己」
「持續的誤認自己很幸福」
是他們的共通點

(所謂的誤認, 指的是即便他們實際上不見得真得很幸福, 但是藉由想法的轉變而認為自己很幸福的一種方式)

短短兩個小時的內容, 我卻覺得我的心從頭到尾一直被拉扯住

但是, 那不是因為「暗」、「重」、「苦」的感覺, 而是一種有人在前面拉著我向前跑的感覺

很強勁地

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最後, 我想說的是, 對於自己不常接觸的東西, 不清楚的東西, 帶有負面印象的東西, 往往會試圖去避開, 或是裝作他們不存在或是認為沒有之到的必要

我覺得這是很情有可原的

(畢竟每個人都有自己重要的人生要過, 也有自己需要維護的生活, 甚至有人為了吃一口飯就得拚老命)

但是, 試圖去理解的態度我覺得是需要的

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Nightmare past. Happy life today (3)

“Self acceptance”
“The power of misunderstanding that I am happy now”

Are the common points from the 4 people.

It was a 2 hour session.

I felt my heart was strongly pulled throughout the 2 hours.

But it is not due to the feeling of darkness, heaviness or pain.

It is kind of feeling of being pulled to move forward…

Powerfully.

The only thing I want to express is, although it is common and usual to never touch, to avoid those things with negative images or even just ignore them (of course I understand everybody has his/her own precious life and responsible lives), it is necessary to try to understand, at least with positive attitudes.

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壮絶な過去、楽しく生きる今(3)

「自己受容」
「今を幸せだと勘違う力」
だった。

全体は二時間だが、最初から最後まで心が引っ張られ続けた気持ちだった。

それは「暗い」、「重い」、「辛い」感じではなく、前に走っている人に引っ張られて前に進む感じだった。

しがも、力強く。

最後に伝えたいのは、自分の普段触れないこと、知らないこと、ネガティブのイメージしかないことを避けたり、存在してないことにしたり、知らないふりにするのが普通かもしれない。

(まあ、人それぞれ自分の大事な人生、大事な生活がある、食べるだけで精一杯かもしれないから理解できる)。

ただし、少なくとも理解しようとする姿勢が必要だと思う。

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悲壯的過去, 燦麗的人生(2)

黑澤一樹 先生

一個擁有悲壯過去的人
「貧窮」,「什麼都沒有的冰箱」

小時候每天跟妹妹猜拳, 為的是決定今天誰去超市偷食物

為了存活

爸爸每天喝醉酒, 拿著菜刀就毫不猶豫的捅過來

社工總是說你要抱持著夢想跟希望, 但是最後總是說一句「你很想家吧」

就只是想把你送回去

「夢想跟希望根本就是狗屁」
光明天會不會餓死都不知道了

自殺

從五樓跳下來, 剛好撞到機車的油箱, 結果油箱扁了人沒事, 頭摸一摸自己走路回家

重病

吐了, 吐的是綠色的液體, 在醫院被醫生宣告只剩一個禮拜

一個禮拜後健康出院

(非常罕見的病例, 甚至被醫生要求抽取檢體撰寫論文)

「就是死不了, 死不了就代表有自己該活著該去做的事」

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壮絶な過去、楽しく生きる今(2)

黒沢一樹さん

壮絶と堂々と言える人生を過ごされてきた方。

「貧乏」、「冷蔵庫に物がない」

幼年期は生きるため、妹とじゃんけんして今日誰がスーパーに万引きに行くかを決めてやる以外、生きる方法がなかった。

父は酒飲んで暴れ、包丁で平気に刺してくる。。。

福祉関係の人から「夢と希望を持って」と言われるけど、最後には「家に帰りたいでしょう」と言われ、ただ帰したいだけ。

「夢や希望なんてはクソだった」

食べることで精一杯なんだよと。

五階から飛び降りて自殺しようとしたが、バイクのタンクに当たり、何もないように歩いて帰宅。

緑の液体(胆汁だそうだ)を吐いて医師に一週間しか生きれないと言われたが、一週間で退院。
(レアケースで医師に論文を書かせてくれと言われるほど)

「死なないことは、自分は生きてやるべきことがある」と。

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Nightmare past. Happy life today (2)

Mr. Kazuki Kurosawa

Lived a fierce struggling life in the past.

“Extremely poor”, “No food in refrigerator.”

He had to play paper-rock-scissors game with his sister to decide who will gonna steal some food from the supermarket everyday to survive.

His father got drunk every day and shanked he with knife without hesitation.

“Dream? Hope? Bullshit!”

“Finding food is everything”, he said.

He tried to suicide, jumping from 5th floor and falling on the tank of a motorcycle.

He survived and walked home just like nothing happened.

He got seriously sick, even omitted green liquid.

He was told by the physician that he only has one more week left.

In one week, he was discharged from the hospital with health.
(since it is a rare case, the physician even asked him to provide some data for writing a academic paper)

He realized that “I am not supposed to die! There is something for me to survive!”

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